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HOME > BLOG > 何か微妙・・・

何か微妙・・・

2018.10.31

東京港区にある体育会系に強い

結婚相談所marriage conciergeです。

 

 

スポーツの秋!

 

 

と言う事で、スポーツするのも良し

スポーツ観戦も良し。 ^_^

 

 

先週末は高校ラグビーの試合観戦、

今週末は大学ラグビーを観にいきます!

^_^v

 

 

さて、 えっ? というスポーツ事故の

ニュースに目が留まりました。

 

 

2014年12月に趣味のバトミントン教室の

仲間4人が、都内の体育館でプレー中、

相手コートから飛んで来たシャトルを

打ち返そうと、バックハンドでラケットを

振ったところ、ダブルスで組んでいる

前衛にいた自チームの仲間の左目に

当たり、結果として、その方の左目を

怪我させてしまい、慰謝料やパートの

休業補償などを求めて訴えた(訴えられた)。

と言う、お話し。

 

>_<

 

 

負傷した女性の訴えが認められ、

バトミントン仲間である、ダブルスを

組んでいた、後衛の女性は1,300万の

支払いを命じられたそうです。

 

-0-;

 

 

趣味のスポーツをプレーしている時に

起きた事故でも、過失があれば、

加害者となり、その過失に対して

相応の責任を負うのが当然。

 

と言う判決内容です。 -0-;

 

 

趣味のスポーツとは言えども、

瞳孔が開き、日常生活に支障が

出るような、大きな怪我でしたので

致し方ない。という事なんでしょうが・・・。

 

>_<

 

 

仲間と楽しんでいた趣味の

バトミントン・・・

わざとではないだろうに・・・

 

 

細かな判決内容は解りませんが、

前衛(被害者)の彼女は過失ゼロで、

後衛にいた(加害者)彼女は100%の過失・・・

 

 

・・・・・・・・・

 

 

ちょいと屁理屈かと思いますが、

怪我をさせてしまうような、位置に

シャトルを落としたネット向こうの

相手(仲間友達)には過失は無いのか?

 

と、そこまで考えてしまいました・・・。

 

そんな際どい(怪我を誘発させるような)

所にシャトルを落とした方がダメ?

 

そんな事考えていたら、もはや、

スポーツではなないですよね。

 

^_^;

 

 

 

バトミントンのダブルス・・・

 

 

もう、やらんほうがいいかな。。。

 

 

 

 

小欄現役時代、2m近いフィジー人に

殴られ前歯をおりましたが、30分後の

ノーサイドの時には健闘を称えあい

抱き合っていました。

 

 

1998年10月17日 14時30分頃、

相手チーム7番の選手にタックルされ

右膝関節を回旋脱臼し2度の手術を

経て、歩けるようになるも、この怪我を

きっかけに現役を引退。。。

それ以降、2度とラグビーが出来なくなりました。

 

 

でも、相手選手を恨んだり、

憎んだりした事は一度も無いですし、

 

ホント、なんとも思っていません。

 

 

これっぽっちもです。

 

 

 

ラグビーと言うスポーツの

特性・特質なんでしょうか? 笑

 

 

 

先にお話しした、右膝回旋脱臼した時、

仰向けに倒れ、自分の足を見たら

足の踵(かかと)が右わき腹にあり、

足のつま先が、自分の目の方に

向いているのを見たとき、

 

「これはヤバイな・・・」

と冷静に考える自分がおりました。

 

^_^;

 

 

 

いずれにしましても・・・

 

 

楽しい筈のバトミントン・・・

仲の良い仲間で楽しんだ筈の

ダブルス戦・・・

 

まさか、1,300万を支払う事になるとは・・・

まさか、光の調節が出来なくなるほどの

目の大怪我を負ってしまうとは・・・

 

両者の気持ちを察すると

心が痛む、マリッジ コンシェルジュ

あらかわでした。。。

 

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